2012年2月29日水曜日

ナン

フライパンでナンを焼いた。
強力粉と薄力粉と砂糖を混ぜて、予備発酵したドライイーストとぬるま湯、ヨーグルトを加えてこねる。
ほどよく醗酵したら、あとは強火で焼くだけ。

せっかくなので夜はカレーにした。

夫がタンドールをつくろうと画策している…♪


【今日のカメラ】
ボディ 携帯電話 T008
レンズ -

2012年2月25日土曜日

週次報告

今週は17勝16敗、512.0pipsのマイナス。大敗!
最優秀賞はWallStreetForexRobot。9勝0敗、72.3pipsと一人勝ち。

A級戦犯はForexComboSystem。2勝8敗、-362.1pips。
なんとストップロスが5回、すべてEURUSD。

公式のデモトレードでも、多くのEAをリアル口座で検証しているbirtさんのお宅でも、
特に今年に入ってからちょっとひどいことになっている。

何と言っても、稼ぎ頭だった#1が負け続けているのが痛い。
(私は#1は現在非稼働だけど)

B級戦犯は今週から参戦したForexGrowthBot。0勝7敗、-206.8pips。
このEAに関しては、10連敗、20連敗することも(ザラに)あるようだが、
今のところそんなに心配はしていない。

その他のEAは、ForexMegaDroidのGMT+5が5勝1敗、-22.2pips。
GMTオートは取引がなかった。
SteadyWinnerは約2週間ぶりに動いて1勝0敗、6.8pips。

数秒~数分でトレードをするMillionDollarPipsなんかにもちょっと興味はあるのだけど、
ThinkForexはスプレッドが激狭!とは言えないので、動作環境としてはイマイチかなぁ…

笑顔で稼いだ

5ヵ月半を過ぎたうちの子供、まだ人見知りは始まっていない。
いつも、誰にでもニコニコへらへらと愛想を振りまいている。

産科の先生にもニコニコ。
スーパーに行ってもニコニコ。
歯医者に行ってもニコニコ。

とにかく人間の顔を見ればニコニコ。
鏡に写った自分の顔を見てもニコニコ。
トイザらスのチラシに写っている赤ん坊の笑顔にまでニコニコ。

今日は、お昼に行ったカレー屋さんで、店員さん(インド人だかネパール人だか)にニコニコ。

その後に行ったショッピングセンターのベビー用品コーナーでも、エンゼルのスタッフさんにニコニコ。
「良い笑顔を見せてもらったわっ」とガーゼハンカチを1枚いただいてしまった。

人見知りというのもひとつの大事な成長過程らしい。
近いうちに、人の顔を見たら泣き出すようになるのかな…。

ペパーミント

昨日の陽気のせいで、花粉症の症状が出始めた。

べにふうきが良い、なんて話があるので、昨年末に買っておいたのだけど、
このお茶にペパーミントがブレンドしてあった。

ペパーミントは、母乳の出を抑制してしまうらしい。
ただでさえ、あまり出ないのに…。

母乳がよく出ると言われるプーアル茶を飲んでも大して変わらないので、
出なくなるペパーミントを摂取しても大して変わらないかもしれないけど。。

2012年2月22日水曜日

Myfxbookにデータを(無理矢理)アップロードする方法(2) アップロード

前の記事で作成した成績データをPOSTする。
私はC#のコンソールアプリで作成した。

static void Main(string[] args)
{
    // リクエスト
    string url = "http://upload1.myfxbook.com/upload.html?id=foofoo&pass=barbar";
    HttpWebRequest req = (HttpWebRequest)WebRequest.Create(url);
    req.Method = "POST";
    req.KeepAlive = true;
    req.ContentType = "application/octet-stream";
    req.Accept = "*/*";
    req.ServicePoint.Expect100Continue = false;

    // 送信ファイル
    string filePath = "C:/statement.csv";
    FileStream fs = new FileStream(filePath, FileMode.Open, FileAccess.Read);
    req.ContentLength = fs.Length;

    // 送信
    Stream reqStream = req.GetRequestStream();
    byte[] readData = new byte[0x1000];
    int readSize = 0;
    while (true) {
        readSize = fs.Read(readData, 0, readData.Length);
        if (readSize == 0) {
            break;
        }
        reqStream.Write(readData, 0, readSize);
    }
    fs.Close();
    reqStream.Close();
}

POSTの仕組みは、ほとんどどこかのサンプルソースをコピったのは内緒。
そしてホントはレスポンスを取ったりすべきなんだろうけど、省いちゃった。

送信先URLのパラメータは、「id」にMyfxbookのアカウント番号を指定する。
「pass」には、Myfxbookにログインする際のパスワードを指定する。

あとは実行するだけ。

こんな面倒なことをする人はあまりいないと思うが、
その気になればいくらでも良い成績をでっちあげて公開することができる。

ただ、もちろんこの方法では、Myfxbookの2つの認証機能は赤バッテンのまま。
ちゃんと緑チェックになっている成績以外は、信用しないほうがいいということ。